USEFUL INFORMATIONお役立ち情報

テント倉庫のシートが破れた! 補修はどうしたら?

テント倉庫のシートが、もしも台風や積雪などで破れてしまったら……。被害を広げないため、できるだけ早く直していく必要があります。どのように補修を進めていくのでしょうか。 OSテックの補修の流れを例に、解説していきます。

風や雪のほか、劣化が原因で破れることも

一般的にテント倉庫のシートは、約10年が耐久年数と言われています(昨今は弊社の特注シート「OSカスタムFR1」のように、15年以上強度を保つものもあり)。実際には、破れていないからとそれ以上使い続けられているケースも多いようです。

 

シート破損の補修の流れ

強風や積雪の重み、また劣化によって破れてしまった場合は、できるだけ早急に補修したいですね。OSテックの場合、張り替え修理のご依頼はお電話またはメールで承ります。まずは倉庫の図面をFaxしていただき、そちらをもとに見積もりをいたします。

ご納得いただければシート製造を開始、施工へ。現地調査の時間を省略することで、より早く補修を完了させることが可能です。

 

災害時の破損は、火災保険でのお支払いが可能です

なお、台風や大雪などの災害時には問い合わせが急増します。順番に対応いたしますので、早めのご連絡がおすすめです。また、お客様ご加入の火災保険が利用できます。OSテックでは、自社以外が施工したテント倉庫の修理にももちろん対応。お気軽にご相談ください。

 

お役立ち情報一覧へ

0120-777-649
受付:9:00~18:00(月〜金)

メールでのお問い合わせ スタッフ