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テント倉庫、万が一倒壊してしまったら?

昨今の大型化する台風、またこれからの季節に心配な大雪。これらの天災でテント倉庫が倒れてしまった場合、どうしたらいいのでしょうか。シートもフレームも重くて危険なので、プロの手を借りて直すのが基本です。OSテックが行う補修の流れを例に、解説していきます。

長年使い続けているテント倉庫は要確認

近年のテント倉庫のフレームは強度が高いので、設置後すぐに破損してしまうことはまずありません。しかし長年使い続けているフレームの中には、雨水などが原因で鉄骨が錆び、腐食が進んでいるものがあります。昨今の大型台風をはじめとする強風、また大雪によって破損したり倒壊したりする可能性があるので注意が必要です。日ごろからフレームとシートの点検をしておくことが大切です。

 

迅速な現地調査で工事をスムーズに開始

OSテックでは、他社で施工したテント倉庫の補修を承っております。倉庫が倒壊してしまった場合は、お電話にてお問い合わせください。すばやく現地へ出向き調査を行います。鉄骨やシートの状態を確認し、工事のスケジュールを組んでいきます。

 

OSテックのモットーは迅速で的確な状況判断です。経験豊富なスタッフがどのような補修が最適かをその場で即時に判断していきますので、工事の開始もスムーズ。お支払いはお客様の火災保険で対応可能です。

フレーム(鉄骨)の破損が起こった場合、放っておくと全壊につながるなどの二次被害が起こる可能性もあります。なるべく早くプロに相談しスムーズに修理作業を進めましょう。なお、台風や大雪の後には問い合わせが殺到するため、できるだけ早く問い合わせるのが肝心です。まずはお気軽にご連絡ください。

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